検索、レビュー、AI提案を、同じページで扱う。

Collaborative workspace for teams + AI

AIとチームの
ドキュメント運用を、
同じページで。

Panezy は、検索、編集、AI 提案、差分レビュー、履歴確認、反映までを一箇所に揃えた共同編集ワークスペースです。

Proposal reviewPage historyAI read guardRealtime collaboration

Shared context

page / folder / workspace

Write flow

proposal -> review -> apply

Access policy

read_only / proposal_review / auto_apply

AI proposalworkspace-spec.md

Diff review

Pending proposal

Launch note の更新提案を preview してから反映。

導入前に確認したい要点を、公開面の時点で整理して見せる。

Markdown editingProposal reviewPage historyRole controlWorkspace billing

Why Panezy

Panezy は、チームの document ops を信頼しやすくする。

ドキュメント運用では、検索、執筆、AI 補助、レビュー、復元が別々の場所に分かれるほど判断が遅くなります。Panezy は、その面を一つに戻します。

誰が読めるか、誰が書けるか、誰が承認するかを曖昧にしないまま、AI の提案も同じページで扱えます。

Workflow

導入前に、チームの working rules を整理しておく。

Calendly が setup の順路を明瞭に見せるように、Panezy も最初に working rules を定めてから運用を広げます。

Step 1

共有コンテキストをつなぐ

ページ、フォルダ、検索を同じ tree に揃えて、人と AI が同じ source of truth から始めます。

Step 2

差分レビューを先に置く

AI の変更は proposal として受け取り、preview してから apply する流れに統一します。

Step 3

AI の権限を先に決める

read_only / proposal_review / auto_apply を workflow 単位で選び、運用ルールを UI に落とし込みます。

Step 4

履歴と会話を同じ面に残す

コメント、共有 URL、履歴を同じ面に残し、説明のために別ツールへ飛ばされない状態を作ります。
Workspace setup

Rollout docs を review mode で運用する

  • AI writes stay in proposal_review
  • Shared search points to the same page tree
  • History stays available during live editing

レビューを維持したまま、チームは同じページで共同編集を続けられます。

Product surfaces

チームがすでに使っている面へ、同じ workspace を持ち込む。

Panezy は単なるエディタではありません。UI、共有 URL、検索、履歴、MCP、CLI が同じ workspace 契約を共有します。

Workspace UI

Finder ライクにページとフォルダを辿る。

Shared links

共有 URL から対象ページへ直接開く。

Search

目的ページを探してから次の操作へ進む。

Comments

質問や確認を本文の文脈へ残す。

Version history

比較と復元をページから切り離さない。

Proposal review

差分 preview と approval を同じ面で扱う。

MCP

外部ツールからも同じ workspace 契約で扱う。

CLI

運用担当は CLI から素早く作業できる。

Writers and reviewers

執筆者とレビュアーが分断されないように、レビューの操作面を一つに揃えます。

  • 同じページで起案と承認
  • コメントと共有 URL を維持
  • 必要なら履歴から戻せる

Agents and operators

AI や運用担当が同じ source of truth を見ることで、説明コストを減らします。

  • 同じ検索面から始める
  • write policy を段階的に制御
  • apply 判断を追跡可能にする
Workflow

提案をレビューへ送る

Before apply

変更は proposal preview を確認してから反映できます。

History

履歴から安全に戻す

After rollback

復元ポイントを使って、意図しない変更も追い戻せます。

Control and automation

単なるドキュメント編集ではなく、運用フローそのものを整える。

Panezy は、AI を役立てる前に review, approve, reject, restore の順路を整えることを重視します。

Proposal review

AI の書き込みをレビュー可能な状態で保つ

AI の変更をそのまま書き込ませず、差分確認と human approval を前提に扱えます。

Access policy

AI にどこまで任せるかを明示する

read_only / proposal_review / auto_apply を workflow ごとに選べます。

Audit trail

履歴と復元を運用フローへ戻す

ページ履歴と復元導線を同じ面で扱えるので、変更の責任線を曖昧にしません。

Live collaboration

共同編集の流れを途中で切らない

リアルタイム編集、コメント、共有 URL を同じページ文脈でつなげます。

Pricing preview

チームに合う導入段階を、そのまま選べる。

まずは Free で検証し、小規模チームの運用が固まったら Plus に進めます。Pro は準備中です。

Free

無料

1 billable seat まで

基本のワークフローを試すためのプラン。

  • 支払い不要
  • 基本機能で検証
  • 小さな導入開始向け
Free を見る

Plus

標準

¥1,800 / member / month

日常のチーム運用を前に進めるための標準プラン。

  • 複数メンバーで利用
  • AI / MCP 利用上限を増加
  • 履歴保持を拡張
Plus を見る

Pro

準備中

近日提供予定

より広い運用レイヤーが必要なチーム向けに準備中です。

  • 準備中
  • 購入・チェックアウト不可
  • 詳細はローンチ後に案内予定
準備中
料金ページで詳細を見る

AI とチームの共同編集を、今の運用の延長線に置く。

まずは小さな workspace から始めて、検索、提案、レビュー、履歴を同じページで回せる状態を作れます。

利用開始は引き続き app.panezy.com 側で行います。

Panezy | AIと進める共同編集ワークスペース